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  • 2011.06.25 Saturday
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ただいま・・・

             サクラファンの皆様、お久しぶりです〜

 サクラの復活に首を長〜くして待っていた方も、悲しい事にすかっり忘れかけてしまった方も、お待たせいたしました
サクラは無事に実家での時間を満喫して帰ってきました




実は、実家に帰る前、サクラは夏バテ状態になり、体重がダウン(嬉しい悲鳴だなぁ)していましていました。しか〜し、帰省後、数日で回復し地元での美味しい料理のお陰で、お腹周りに随分お肉をつけて戻ってきたように思います
余計なお土産を気にしながらも、久しぶりの御馳走に箸が止まらなくなっていたサクラでした


サクラの実家では、家族の行きつけの温泉があります。  
コサクラも、歩きだす前からの常連客となっているせいか、ここに来なくては、おじいちゃんの家に来たと言えないくらいのお気に入りです。行きつけの温泉は間接照明によりムードを上げた造りでの入浴が楽しめ、ヌルヌルとした肌触りのお湯が特徴となっています。
家族皆で楽しめる温泉は、サクラにとっても癒しの空間であるのと同時に、故郷を感じる充実した時間となっています

温泉をはじめ、地元の料理や、懐かしい風景、久しぶりに会う人たちとの時間が、サクラの心を満たしてくれた時間となりました。 

                                                                    


夏休みも残りわずかとなり、コサクラは手つかず状態だった宿題にただ今、てんてこ舞いになりながら、取り組んでいます。でも、なかなか進まないのもお決まりとなっています
数日前までの、あの満たされた時間から現実に戻り、サクラはまだ、見て見ぬ振り状態でいます・・・



妙高キャンプ その2

 

 妙高2日目に、ハイキングに行きました。


サクラのグループは、子どもが9名、大人が4名の13名で、苗名滝を巡る「癒しの森ハイキングに参加してきました。熊よけの鈴をグループに2つ頂き、「リンリン」と音をならしながら進むのと同時に、グループ内で熊よけの合言葉が流行り、ニャーニャーギャーオー!!」と皆で口ずさみながら歩きました。


施設に展示していた熊(アイちゃん)のはく製です。     

           

       


実は、前日ぐっすりと寝る事が出来ず、睡眠不足のままハイキングに参加となり、体は重く、足元はふらふら状態でした子どもたちの体力の方がはるかに上回っており、常に最後尾にいるサクラでしたそんなサクラが、体感的には90度に感じる程の険しい道をよじ登ると、言葉はすでに消えていて、荒い呼吸に変わっていました。
ヤマアジサイがあちらこちらち咲いていて楽しませてくれていたものの、気がつけば、眼中に入ってこなくなっていました熊よけの鈴も、気がつけば聞こえないくらい離されてしまい、これには、さすがに焦りました



グループで何度か休憩をとり、お陰でサクラも回復したものの、次は、虫にさされて、またまたダウン・・・赤くはれ、ヒリヒリした痛みに襲われ、心細くなりながらも、とりあえずゴールを目指しひたすら歩きました
すでに、「癒しの森」を堪能しながらのハイキングではなく、ゴールしか頭にない状態でしたね。
冷たい水がとても気持ちよく、この水には随分助けられました



始めにゴールをしたグループから遅れる事、40分後にサクラのグループも無事にゴールに到着しました約4時間程のハイキングは、予想をはるかに上回るほどの、過酷なものでした。全エネルギーを使い果たしたのに、その後、BBQの為、さらに体にムチをうって用意をするサクラの顔は固まっていたみたいです
サクラはほとんど、食べ物が口に入っていきませんでした


本当にクタクタ状態のサクラでしたが、妙高の自然や、子どもたちの元気から沢山のパワーをもらいました。若干、子どもたちの元気にビックリさせながらも、一人ひとり違う個性を持った子どもたちと時間を共有する事で、教えられた事もあり、貴重な経験となりました。どの子とも初めて会う中にもかかわらず、関係が作られていき、協力してこなしていく姿に、サクラはビックリさせられたと同時に大きな感動も味わいました。

そんな子どもたちと別れ際、一人ひとりに「ありがとうと言いながら、笑顔で握手をして帰ってきました。

       みんな!!また来年も、一緒に楽しもうね・・・   
                     (でも、程々にしないと、体がつぶれそうだなぁ・・・)


      キャンプのお手伝いに参加した皆さん、
  お疲れさまでした。お互い、体を充分、労わりましょうね。

妙高キャンプ その1

 7/31(土)・8/1(日)に子ども達と妙高へ行って来ました〜

サクラにとって何もかも初めてのキャンプは新鮮で、驚きと感動の連続でした
天気は雨が降る時間もありましたが、妙高の自然を思いっきり感じとって来ました。 

例年より若干気温は高めと現地の方は言われていましたが、それでもサクラが住む千葉県よりも過ごしやすかったです。朝方は涼しいを通り越して、冷え込む程の気温まで下がっていましね。       

                                                  

サクラが妙高で癒された出来事は、・ ・ ・             
その、夜になると、何処からともなく蛍が現れてきて幻想的な空気に包まれました。サクラの住む町では、偶然蛍に遭遇する機会がなかったので、蛍の光にうっとりしながら夜を過ごしました

その、まだ、太陽が顔を出し始める前に、一斉に鳥達のさえずりが始まり、辺り一面を包み込む勢いがありました。サクラにとって天然の目覚まし時計でした。不思議な事に、しばらくすると、ピタッと鳴きやみ、サクラはこれまたビックリでした   

その、残念ながら、雲が現れて満点の星空を眺める事は出来ませんでしたが、雲の隙間に現れる星を大の字状態で眺めていました。音や余計な明かりのない場所で、大の字に寝て星空を眺めると、時間が止まった感覚になるくらい周りに包まれた状態になりました。

その、「日本の滝百選」にも選ばれている「苗名滝」の迫力を肌で感じとりながら眺めていました。この日の滝の水は、前日の雨の影響で濁っていましたが、マイナスイオンが満載で、サクラに降りかかっている状態でした

         



こんなに癒される出来事が満載なのに、実は体の状態は、子どもたちのパワーにエネルギーが奪われ、悲鳴を上げ限界状態でした。子どもたちのパワーに何よりもビックリのサクラでした


初 展示場

 先日、サクラは生まれて初めて住宅展示場へ行ってきました

展示場内は明るいし、広いし、収納は便利なように考えられていて、目に映る光景が輝いて入ってきました。サクラにとって、お城のような場所に感じ、妄想が膨らみました。
こんな家に住めたらなぁ・・・ 束の間の妄想世界を楽しみながらも現実生活に戻ってきました


サクラの友人に展示場巡りが趣味な方がいます。サクラもその気持ちがよ〜く分かりました。
でも、実は展示場の方にあれこれ説明されるのが苦手で、それが、恐く今まで遠慮してきました。洋服を買いに行くと、店員さんに寄られるのが苦手なのと同じです。サクラはまずは、
自分のペースで見たり、確認したりしたいのですそれだと、ストレスなく買い物を楽しめます。

そうは言っても店員さんも商売ですから、セールストークは必要ですよね時には、頑張ってお客様の為、会社の為、自分の為におすすめをしたものの、無反応な方もみえ店員さんも疲れるでしょうね。サクラも同情します


サクラの住宅展示場巡りは、またの機会になりそうです。その時は、住宅展示場の皆さん、ほどほどによろしくお願いしますね
素敵なが見られて幸せでした・・・


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